情報処理学会論文誌 = 特集号 =


2014年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌ジャーナル
「社会に浸透していくコンピュータセキュリティ技術」特集への論文投稿のご案内

論文誌ジャーナル編集委員会

本特集号では、社会に浸透していくコンピュータセキュリティ技術について論文を
広く募集いたします。基礎理論・技術、プロトコル、アーキテクチャ、ソフトウェ
アシステムの研究、及びそのアプリケーション、実装例、管理運用、さらには行動
科学や社会科学的考察をも含めた広範囲のコンピュータセキュリティに関する研究
論文を掲載することを目的といたします。奮ってご投稿くださいますようご案内い
たします。なお今回の論文誌ジャーナル編集は「ゲストエディタ制度」によって行
います。

投 稿 要 領

(1)論文の執筆要領「情報処理学会論文誌(IPSJ Journal)」原稿執筆案内(
2012年9月改訂版)によります。論文は電子投稿により受け付けますので、下記
のURLにアクセスし、電子投稿の要領に従って手続きを進めてください。なお、
このURLは日本語論文専用です。英語論文の投稿先は異なりますので、十分にご
確認の上、ご投稿ください。
https://www.ipsj.or.jp/prms/author_pre_submit.do

※論文の言語は日本語または英語ですが、英語論文の場合は上記のURLでは
なく、下記からお願いします。
https://www.ipsj.or.jp/prms/author_pre_submit_en.do

論文募集の英語版は JIP (Journal of Information Processing) のページより
ご覧ください。

(2)査読手続き
通常の論文誌投稿論文と同一ですが、特集号編集期限の関係上、著者への照会期
間は通常(2ヶ月)より短縮されますので、投稿に際し、あらかじめご了承くだ
さい。

(3)投稿締切   2014年11月28日(金)

(4)特集号予定  2015年9月号

(5)掲載料に関する補足
採択された日本語の論文は規定の掲載料が必要になりますが、英語論文の掲載料
は必要ありません。情報処理学会論文誌では2015年7月31日までに投稿された英語
論文の掲載料は無料となっています。

(6)特集号編集委員
編集委員長:満保雅浩(金沢大)
幹事: 大久保隆夫(情報セ大)、越前 功(国立情報学研究所)
委員: 岩村 恵市(東京理科大)、大東 俊博(広島大)、岡本 栄司(筑波大)、
        岡本 健(筑波技術大)、加藤 岳久(情報処理推進機構)、
        菊池 浩明(明治大)、齋藤 孝道(明治大)、佐々木 良一(東京電機大)、
        須賀 祐治(IIJ)、鈴木 幸太郎(NTT)、高木 剛(九州大)、
        高倉 弘喜(名古屋大)、田中 清(信州大)、千田 浩司(NTT)、
	手塚 悟(東京工科大)、寺田 真敏(日立製作所)、
        寺田 雅之(NTTドコモ)、土井 洋(情報セ大)、鳥居 悟(富士通研)、
        中西 透(広島大)、西垣 正勝(静岡大)、朴 美娘(神奈川工科大)、
        本郷 節之(北海道工業大)、松浦 幹太(東京大)、松中 隆志(KDDI研)、
        宮地 充子(北陸先端大)、村山 優子(岩手県立大)、
        毛利 公一(立命館大)、野島 良(情報通信研究機構)、
        山内 利宏(岡山大)、吉岡 克成(横浜国立大)、吉浦 裕(電気通信大)、
        渡邊 裕治(日本IBM)

論文募集ページ:
和文での投稿用
http://www.ipsj.or.jp/journal/cfp/15-V.html
英文での投稿用
http://www.ipsj.or.jp/english/jip/cfp/15-V.html





[すでに発行された特集号]

情報学広場:情報処理学会電子図書館: 論文誌(ジャーナル)   情報学広場:情報処理学会電子図書館

Vol.55 No.9 新しいリスクに対応するコンピュータセキュリティ技術(2014年9月)
Vol.54 No.9 未来を切り開くコンピュータセキュリティ技術(2013年9月)
Vol.53 No.9 スマートな社会を実現するコンピュータセキュリティ技術(2012年9月)
Vol.52 No.9 人と共存するコンピュータセキュリティ技術(2011年9月)
Vol.51 No.9 人と組織の社会貢献を支えるコンピュータセキュリティ技術(2010年9月)
Vol.50 No.9 社会を活性化するコンピュータセキュリティ技術(2009年9月)
Vol.49 No.9 安心・安全な社会基盤を実現するコンピュータセキュリティ技術(2008年9月)
Vol.48 No.9 情報システムを支えるコンピュータセキュリティ技術の再考(2007年9月)
Vol.47 No.8 ユビキタス社会を支えるコンピュータセキュリティ技術(2006年8月)
Vol.46 No.8 多様な社会的責任を担うコンピュータセキュリティ技術(2005年8月)
Vol.45 No.8 プライバシを保護するコンピュータセキュリティ技術(2004年8月)
Vol.44 No.8 新たな脅威に立ち向かうコンピュータセキュリティ技(2003年8月)
Vol.43 No.8 電子社会に向けたコンピュータセキュリティ技術(2002年8月)
Vol.42 No.8 21世紀のコンピュータセキュリティ技術(2001年8月)
Vol.41 No.8 情報セキュリティの理論と応用(2000年8月)

2013年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌
「新しいリスクに対応するコンピュータセキュリティ技術」特集への論文投稿のご案内
	http://www.ipsj.or.jp/journal/cfp/14-M.html


 本特集号では、近年の新しいリスクに対応し、攻撃に強い安全な社会基盤を
構築するためのコンピュータセキュリティ技術について論文を広く募集いたします。
基礎理論・技術、プロトコル、アーキテクチャ、ソフトウェアシステムの研究、
およびそのアプリケーション、実装例、管理運用、さらには行動科学や社会科学的
考察をも含めた広範囲のコンピュータセキュリティに関する研究論文を掲載する
ことを目的といたします。
 特に、コンピュータセキュリティシンポジウムCSS2013、およびマルウェア対策
人材育成ワークショップMWS2013での発表を発展させた論文のご投稿を期待いたし
ますが、もちろんそれに限定するものではありませんので、奮ってご投稿ください
ますようご案内いたします。
なお今回の論文誌ジャーナル編集は「ゲストエディタ制度」によって行います。

投稿要領
(1)論文の執筆要領
   「情報処理学会論文誌(IPSJ Journal)」原稿執筆案内(2012年9月改訂版)
   によります。
   論文は電子投稿により受け付けますので、下記のURLにアクセスし、電子投稿の
   要領に従って手続きを進めてください。なお、このURLは日本語論文専用です。
   英語論文の投稿先は異なりますので、十分にご確認の上、ご投稿ください。
	https://www.ipsj.or.jp/prms/author_pre_submit.do

   ※論文の言語は日本語または英語ですが、英語論文の場合は上記のURLではなく、
   下記からお願いします。
	https://www.ipsj.or.jp/prms/author_pre_submit_en.do

   論文募集の英語版はJIP(Journal of Information Processing) のページより
   ご覧ください。
	http://www.ipsj.or.jp/english/jip/cfp/14-M.html
(2)査読手続き
   通常の論文誌投稿論文と同一ですが、特集号編集期限の関係上、著者への照会期間は
   通常(2ヶ月)より短縮されますので、投稿に際し、あらかじめご了承ください。
(3)投稿締切 2013年11月29日(金)
(4)特集号予定 2014年9月号
(5)掲載料に関する補足
   採択された論文は規定の掲載料が必要になりますが、英語論文の掲載料は必要
   ありません。情報処理学会論文誌では2010年8月1日から2015年7月31日までに
   投稿された英語論文の掲載料は無料となっています。
(6)特集号編集委員

   編集委員長:小川隆一(NEC)
   幹 事:岡本健(筑波技術大学)、大久保隆夫(情報セキュリティ大学院大学)
   委 員:岩村惠市(東京理科大学)、越前功(情報学研究所)、
       大東俊博(広島大学)、岡本栄司(筑波大学)、加藤岳久(情報処理推進機構)、
       菊池浩明(明治大学)、齋藤孝道(明治大学)、佐々木良一(東京電機大学)、
       須賀祐治(IIJ)、鈴木幸太郎(NTT)、高木剛(九州大学)、
       高倉弘喜(名古屋大学)、竹森敬祐(KDDI研究所)、田中清(信州大学)、
       千田浩司(NTT)、手塚悟(東京工科大学)、寺田真敏(日立製作所)、
       寺田雅之(NTTドコモ)、土井洋(情報セキュリティ大学院大学)、
       鳥居悟(富士通研究所)、中西透(岡山大学)、西垣正勝(静岡大学)、
       朴美娘(神奈川工科大学)、本郷節之(北海道工業大学)、松浦幹太(東京大学)、
       満保雅浩(金沢大学)、宮地充子(北陸先端科学技術大学院大学)、
       村山優子(岩手県立大学)、毛利公一(立命館大学)、盛合志帆(情報通信研究機構)、
       山内利宏(岡山大学)、吉岡克成(横浜国立大学)、吉浦裕(電気通信大学)、
       渡邊裕治(日本IBM)

2012年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌
「未来を切り開くコンピュータセキュリティ技術」特集への論文投稿のご案内
	http://www.ipsj.or.jp/journal/cfp/13-E.html


情報処理学会論文誌において、下記の要領で「未来を切り開くコンピュータ
セキュリティ技術」をテーマに特集号を企画しております。

 本特集号「未来を切り開くコンピュータセキュリティ技術」では、発達を続
けるITの利点を活かし、安全・安心、快適で、人間中心の明るい未来を実現す
るためのコンピュータセキュリティ技術を広く募集します。理論、プロトコル、
アーキテクチャ、ソフトウェアシステムの研究、及びそのアプリケーション、
実装例、管理運用、さらに社会科学的考察まで含めた、広範囲のコンピュータ
セキュリティに関する研究論文を掲載することを目的とします。特に、コン
ピュータセキュリティシンポジウムCSS2012およびマルウェア対策人材育成ワー
クショップMWS2012での発表を発展させた論文の投稿を期待しますが、それに限
らず広く募集しますので、奮ってご投稿くださいますようご案内いたします。
なお、今回の論文誌ジャーナル編集は「ゲストエディタ制度」によって行います。

投稿要領
(1)論文の執筆要領
   「情報処理学会論文誌(IPSJ Journal)」原稿執筆案内(2008年9月改訂版, PDF)
   によります。
   論文は電子投稿により受け付けますので、下記のURLにアクセスし、電子投稿の
   要領に従って手続きを進めてください。なお、このURLは日本語論文専用です。
   英語論文の投稿先は異なりますので、十分にご確認の上、ご投稿ください。
	https://www.ipsj.or.jp/prms/author_pre_submit.do
 
   ※論文の言語は日本語または英語ですが、英語論文の場合は上記のURLではなく、
   下記からお願いします。
	https://www.ipsj.or.jp/prms/author_pre_submit_en.do

   なお、論文募集の英語版は
	http://www.ipsj.or.jp/english/jip/cfp/13-E.html
    をご覧ください。
(2)査読手続き
   通常の論文誌投稿論文と同一ですが、特集号編集期限の関係上、著者への照会期間は
   通常(2ヶ月)より短縮されますので、投稿に際しあらかじめご了承ください。
(3)投稿締切 2012年11月30日(水)
(4)特集号予定 2013年9月号
(5)掲載料に関する補足
   採択された日本語の論文は規定の掲載料が必要になりますが、英語論文の掲載料
   は必要ありません。情報処理学会論文誌では2010年8月1日から2013年7月31日までに
   投稿された英語論文の掲載料は無料となっています。
(6)特集号編集委員
   編集委員長:勅使河原可海(創価大)
   幹 事:吉岡克成(横浜国大)、岡本健(筑波技術大)
   委 員:岩村恵市(東京理科大)、越前功(国立情報学研究所)、
       大東俊博(広島大)、岡本栄司(筑波大)、加藤岳久(東芝ソリューション)、
       菊池浩明(東海大)、齋藤孝道(明治大)、佐々木良一(東京電機大)、
       四方順司(横浜国立大)、須賀祐治(IIJ)、鈴木幸太郎(NTT)、
       高木剛(九州大)、高倉弘喜(名古屋大)、竹森敬祐(KDDI研)、
       田中清(信州大)、千田浩司(NTT)、手塚悟(東京工科大)、
       寺田真敏(日立製作所)、寺田雅之(NTTドコモ)、土井洋(情報セ大)、
       鳥居悟(富士通研)、中西透(岡山大)、西垣正勝(静岡大)、
       朴美娘(神奈川工科大)、本郷節之(北海道工業大)、松浦幹太(東京大)、
       満保雅浩(金沢大)、宮地充子(北陸先端大)、村山優子(岩手県立大)、
       毛利公一(立命館大)、盛合志帆(情報通信研究機構)、山内利宏(岡山大)、
       吉浦裕(電気通信大)、渡邊裕治(日本IBM)

2011年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌
「スマートな社会を実現するコンピュータセキュリティ技術」特集への論文投稿のご案内
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/tokushu/12-Q.html


情報処理学会論文誌において、下記の要領で「スマートな社会を実現するコンピュータ
セキュリティ技術」をテーマに特集号を企画しております。本特集号では、コンピュータ
セキュリティ技術全般に対して、スマートな社会というファクタを強く意識しつつ、
基礎となる理論・技術、プロトコル、アーキテクチャ、ソフトウェアシステムの研究、
及びそのアプリケーション、実装例、管理運用、さらに社会科学的考察をも含めた
研究論文を掲載することを目的といたします。特に、コンピュータセキュリティ
シンポジウムCSS2011およびマルウェア対策人材育成ワークショップMWS2011での発表を
発展させた論文の投稿を期待しますが、それに限らず広く募集しますので、奮ってご投稿
くださいますようご案内いたします。なお、今回の論文誌ジャーナル編集は「ゲスト
エディタ制度」によって行います。

投稿要領
(1)論文の執筆要領
   「情報処理学会論文誌(IPSJ Journal)」原稿執筆案内(2008年9月改訂版, PDF)
   によります。
   論文は電子投稿により受け付けますので、下記のURLにアクセスし、電子投稿の
   要領に従って手続きを進めてください。なお、このURLは日本語論文専用です。
   英語論文の投稿先は異なりますので、十分にご確認の上、ご投稿ください。
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/submit/index.html
 
   ※論文の言語は日本語または英語ですが、英語論文の場合は上記のURLではなく、
   下記からお願いします。
	http://www.ipsj.or.jp/english/editt/jip/submit/index.html

   なお、論文募集の英語版は
	http://www.ipsj.or.jp/english/editt/jip/specialissue/12-Q.html
    をご覧ください。
(2)査読手続き
   通常の論文誌投稿論文と同一ですが、特集号編集期限の関係上、著者への照会期間は
   通常(2ヶ月)より短縮されますので、投稿に際しあらかじめご了承ください。
(3)投稿締切 2011年11月30日(水)
(4)特集号予定 2012年9月号
(5)掲載料に関する補足
   採択された日本語の論文は規定の掲載料が必要になりますが、英語論文の掲載料
   は必要ありません。情報処理学会論文誌では2010年8月1日から2012年7月31日までに
   投稿された英語論文の掲載料は無料となっています。
(6)特集号編集委員
   編集委員長:鳥居悟(富士通研)
   幹 事:千田浩司(NTT)、吉岡克成(横浜国大)
   委 員:岩村恵市(東京理科大)、越前功(国立情報学研究所)、
       衛藤将史(情報通信研究機構)、大東俊博(広島大)、
       岡本栄司(筑波大)、加藤岳久(東芝ソリューション)、
       菊池浩明(東海大)、齋藤孝道(明治大)、佐々木良一(東京電機大)、
       四方順司(横浜国大)、須賀祐治(IIJ)、高木剛(九州大)、
       竹森敬祐(KDDI研究所)、田中清(信州大)、手塚悟(東京工科大学)、
       寺田真敏(日立製作所)、寺田雅之(NTTドコモ)、土井洋(情報セ大)、
       中西透(岡山大)、西垣正勝(静岡大)、朴美娘(神奈川工科大)、
       藤川真樹(綜合警備保障)、藤原康宏(岩手県立大)、本郷節之(北海道工業大)、
       松浦幹太(東京大)、満保雅浩(金沢大)、宮地充子(北陸先端大)、
       村山優子(岩手県立大)、毛利公一(立命館大)、盛合志帆(ソニー)、
       山内利宏(岡山大)、吉浦裕(電気通信大)、渡邊祐治(日本アイ・ビー・エム)

2010年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌
「人と共存するコンピュータセキュリティ技術」特集への論文投稿のご案内
                                            論文誌ジャーナル編集委員会


情報処理学会論文誌において、下記の要領で「人と共存するコンピュータセキ
ュリティ技術」をテーマに特集号を企画しております。本特集号では、コンピ
ュータセキュリティ技術全般に対して、人間というファクタを強く意識しつつ、
基礎となる理論・技術、プロトコル、アーキテクチャ、ソフトウェアシステム
の研究、及びそのアプリケーション、実装例、管理運用、さらに社会科学的考
察をも含めた研究論文を掲載することを目的といたします。特に、コンピュー
タセキュリティシンポジウムCSS2010およびマルウェア対策人材育成ワークショ
ップMWS2010での発表を発展させた論文の投稿を期待しますが、それに限らず広
く募集しますので、奮ってご投稿くださいますようご案内いたします。なお、
今回の論文誌ジャーナル編集は「ゲストエディタ制度」によって行います。


投稿要領

(1)論文の執筆要領

     「情報処理学会論文誌(IPSJ Journal)」原稿執筆案内(2008年9月改訂版,
     PDF)によります。

     http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/shippitsu/ronbunJ-prms.pdf

     論文は電子投稿により受け付けますので、下記のURLにアクセスし、電子
     投稿の要領に従って手続きを進めてください。なお、このURLは日本語論
     文専用です。英語論文の投稿先は異なりますので、十分にご確認の上、ご
     投稿ください。

     http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/submit/index.html

     ※論文の言語は日本語または英語ですが、英語論文の場合は上記のURLで
     はなく、下記からお願いします。

     http://www.ipsj.or.jp/english/editt/jip/submit/index.html

     論文募集の英語版は
     http://www.ipsj.or.jp/english/editt/jip/specialissue/11-N.html を
     ご覧ください。

(2)査読手続き

     通常の論文誌投稿論文と同一ですが、特集号編集期限の関係上、著者への
     照会期間は通常(2ヶ月)より短縮されますので、投稿に際しあらかじめ
     ご了承ください。

(3)投稿締切 2010年11月30日(火)

(4)特集号予定 2011年9月号

(5)特集号編集委員

 委員長:西垣正勝(静岡大) 
 幹 事:四方順司(横浜国立大)、千田浩司(NTT)
 委 員:岩村恵市(東京理科大)、宇田隆哉(東京工科大)、
         越前功(国立情報学研究所)、衛藤 将史(NICT)、
         遠藤直樹(東芝ソリューション)、岡本栄司(筑波大)、
         加藤岳久(東芝ソリューション)、菊池 浩明(東海大)、
         齋藤孝道(明治大)、櫻井幸一(九州大)、
         佐々木 良一(東京電機大)、須賀 祐治(IIJ)、高木 剛(九州大)、
         竹森敬祐(KDDI研究所)、田中清(信州大)、
         田中俊昭(KDDI研究所)、手塚悟(東京工科大学)、
         寺田真敏(日立製作所)、寺田雅之(NTTドコモ)、
         土井洋(情報セ大)、鳥居悟(富士通研究所)、中西透(岡山大)、
         朴美娘(神奈川工科大)、藤川真樹(綜合警備保障)、
         藤原康宏(岩手県立大学)、松浦幹太(東京大)、
         満保雅浩(筑波大)、宮地充子(北陸先端大)、
         村山優子(岩手県立大)、盛合志帆(ソニー)、
         山内利宏(岡山大)、吉浦裕(電気通信大)、渡邊裕治(日本IBM)

2009年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌
「人と組織の社会貢献を支えるコンピュータセキュリティ技術」特集への論文
投稿のご案内
                                            論文誌ジャーナル編集委員会

情報処理学会論文誌において、下記の要領で「人と組織の社会貢献を支えるコ
ンピュータセキュリティ技術」をテーマに特集号を企画しております。

本特集号では、人と組織の社会貢献を支えるコンピュータセキュリティ技術と
して、基礎となる理論・技術、プロトコル、アーキテクチャ、ソフトウェアシ
ステムの研究、及びそのアプリケーション、実装例、管理運用、さらに社会科
学的考察をも含めた研究論文を掲載することを目的といたします。特に、コン
ピュータセキュリティシンポジウム CSS2009 およびマルウェア対策人材育成ワー
クショップ MWS2009 での発表を発展させた論文の投稿を期待しますが、それに
限らず広く募集しますので、奮ってご投稿くださいますようご案内いたします。
なお、今回の論文誌ジャーナル編集は「ゲストエディタ制度」によって行いま
す。

投稿要領

(1)論文の執筆要領

     「情報処理学会論文誌(IPSJ Journal)」原稿執筆案内(2008年9月改訂版,
     PDF)によります。

     論文は電子投稿により受け付けますので、下記のURLにアクセスし、電子
     投稿の要領に従って手続きを進めてください。なお、このURLは日本語論
     文専用です。英語論文の投稿先は異なりますので、十分にご確認の上、ご
     投稿ください。

     http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/submit/index.html

     ※論文の言語は日本語または英語ですが、英語論文の場合は上記のURLで
     はなく、下記からお願いします。

     http://www.ipsj.or.jp/english/editt/jip/submit/index.html

     論文募集の英語版は
     http://www.ipsj.or.jp/english/editt/jip/specialissue/10-E.html を
     ご覧ください。

(2)査読手続き

     通常の論文誌投稿論文と同一ですが、特集号編集期限の関係上、著者への
     照会期間は通常(2ヶ月)より短縮されますので、投稿に際しあらかじめ
     ご了承ください。

(3)投稿締切 2009年11月30日(月)

(4)特集号予定 2010年9月号

(5)特集号編集委員

 委員長:遠藤直樹(東芝ソリューション)
 幹 事:寺田雅之(NTTドコモ)、四方順司(横浜国立大)
 委 員:岩村恵市(東京理科大)、宇田隆哉(東京工科大)、
         越前功(国立情報学研究所)、岡本栄司(筑波大)、
         加藤岳久(東芝ソリューション)、菊池浩明(東海大)、
         櫻井幸一(九州大)、佐々木良一(東京電機大)、
         下川俊彦(九州産業大)、須賀祐治(IIJ)、
         高木剛(はこだて未来大)、竹森敬祐(KDDI研究所)、
         田中清(信州大)、田中俊昭(KDDI研究所)、田端利宏(岡山大)、
         千田浩司(NTT)、寺田真敏(日立製作所)、土井洋(情報セ大)、
         鳥居悟(富士通研究所)、中西透(岡山大)、西垣正勝(静岡大)、
         朴美娘(三菱電機)、松浦 幹太(東京大)、満保雅浩(筑波大)、
         宮地充子(北陸先端大)、村山優子(岩手県立大)、
         盛合志帆(ソニー)、吉浦裕(電気通信大)

2008年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌
「社会を活性化するコンピュータセキュリティ技術」特集への論文投稿のご案内
 
                              論文誌編集委員会


 情報処理学会論文誌において,下記の要領で「社会を活性化するコンピュータセ
キュリティ技術」をテーマに特集号を企画しております.成熟へと向かうIT社会に
活力を与え,ITの魅力を回復するコンピュータセキュリティ技術として,基礎と
なる理論・技術,プロトコル,アーキテクチャ,ソフトウェアシステムの研究,及び
そのアプリケーション,実装例,管理運用,さらに社会科学的考察をも含めた研究
論文を広く募集します.研究会,シンポジウム,国際会議等で発表された論文や新規
の論文を幅広く募集いたしますので,奮ってご投稿ください.

投稿要領

(1) 論文の執筆要領
  「情報処理学会論文誌(IPSJ Journal)」原稿執筆案内(2007年12月改訂版, PDF)
  を参照してください.
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/shippitsu/ronbunJ-prms.pdf

  ※情報処理学会では,論文誌を迅速かつ低コストで出版するために最終原稿は,
  LaTeXでのご提出を推奨しておりますが,MS-Wordによる投稿フォーマットも
  用意しました.スタイルファイルが必要な方は以下のURLよりご入手いただけます.

  LaTexスタイルファイル
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/shippitsu/wabun.html

  MS-Word テンプレートファイル
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/shippitsu/wabun2.html

(2) 論文の投稿
  本年度から論文誌ジャーナルはすべてオンライン出版となります.
  詳細は「論文誌のオンライン出版(印刷物の廃止)について」をご覧ください.
  論文は電子投稿により受け付けますので,下記のURLにアクセスし,電子投稿の
  要領に従って手続きを進めてください.

  なお,日本語論文(日本語で記載した論文)と英語論文(英語で記載した論文)
  の投稿先は異なりますので,十分にご確認の上,ご投稿ください.

  日本語論文の投稿先
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/tokushu/09-F.html

  英語論文の投稿先
	http://www.ipsj.or.jp/english/editt/jip/specialissue/09-F.html


(3) 査読手続き
  通常の論文誌投稿論文と同一ですが,特集号編集期限の関係上,著者への照会期間
  は通常(2ヶ月)より短縮されますので,投稿に際しあらかじめご了承ください.
(4) 投稿締切 2008年12月1日(月)
(5) 特集号予定:2009年 9月号

2007年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌
「安心・安全な社会基盤を実現するコンピュータセキュリティ技術」特集への論文投稿のご案内
 
                              論文誌編集委員会

 情報処理学会論文誌において,下記の要領で「安心・安全な社会基盤を実現するコ
ンピュータセキュリティ技術」をテーマに特集号を企画しております.
 本特集号では,安心・安全な社会基盤を実現するために必要不可欠な技術であるコ
ンピュータセキュリティ技術として,基礎となる理論・技術,プロトコル,アーキテ
クチャ,ソフトウェアシステムの研究,及びそのアプリケーション,実装例,管理運
用,さらに社会科学的考察をも含めた研究論文を広く募集します.研究会,シンポジ
ウム,国際会議等で発表された論文や新規の論文を幅広く募集いたしますので,奮っ
てご投稿ください.

投稿要領
(1) 論文の執筆要領
  「情報処理学会論文誌(ジャーナル)」「IPSJ Digital Courier」原稿執筆案内
  (2007年3月改訂版, PDF)を参照してください.
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/shippitsu/ronbunJ-prms.pdf

  ※情報処理学会では,論文誌を迅速かつ低コストで出版するために最終原稿は,
  LaTeXでのご提出を推奨しておりますが,MS-Wordによる投稿フォーマットも
  用意しました.スタイルファイルが必要な方は以下のURLよりご入手いただけます.

  LaTexスタイルファイル
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/shippitsu/wabun.html

  MS-Word テンプレートファイル
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/shippitsu/wabun2.html

(2) 論文の投稿
  論文は電子投稿により受け付けますので,下記のURLにアクセスし,電子投稿の
  要領に従って手続きを進めてください.
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/submit/index.html

(3) 査読手続き
  通常の論文誌投稿論文と同一ですが,特集号編集期限の関係上,著者への照会期間
  は通常(2ヶ月)より短縮されますので,投稿に際しあらかじめご了承ください.
(4) 投稿締切 2007年11月30日(金)
(5) 特集号予定:2008年 9月号

2006年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌
「情報システムを支えるコンピュータセキュリティ技術の再考」特集への論文投稿のご案内
 
                              論文誌編集委員会

情報処理学会論文誌において,下記の要領で「情報システムを支えるコンピュータ
セキュリティ技術の再考」をテーマに特集号を企画しております.情報システムは, 
日々新たな脅威に直面しており, その脅威に打ち勝つコンピュータセキュリティ技
術が求められています. 本特集号では, 情報システムにおけるコンピュータセキュ
リティ技術の役割を強く認識した論文として, 基礎となる理論・技術,通信プロト
コル,コンピュータアーキテクチャ,ソフトウェアシステムの研究,及びそのアプ
リケーション,実装例,管理運用,さらに社会科学的考察を行なった論文を広く募
集します. 研究会, シンポジウム, 国際会議等で発表された論文や新規の論文を幅
広く募集いたしますので,奮ってご投稿ください. 

投稿要領
(1) 論文の執筆要領
 「情報処理学会論文誌」原稿執筆案内によります.
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/shippitsu/journal.html

  ※情報処理学会では,論文誌を迅速かつ低コストで出版するために最終原稿は,
  LaTeXでのご提出を推奨しておりますが,MS-Wordによる投稿フォーマットも
  用意しました.スタイルファイルが必要な方は以下のURLよりご入手いただけます.

  LaTexスタイルファイル
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/shippitsu/wabun.html

  MS-Wordによる論文作成のガイド(第1版)試行版
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/shippitsu/wabun2.html

(2) 査読手続き
 通常の論文誌投稿論文と同一ですが,特集号編集期限の関係上,著者への照会期間
 は通常(3ヶ月)より短縮されますので,投稿に際しあらかじめご了承ください.
(3) 投稿締め切り:2006年11月24日 (金)
 投稿論文には,「情報システムを支えるコンピュータセキュリティ技術の再考」特集と
 朱書きしてください.
(4) 特集号予定:2007年 9月号

2005年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌
「ユビキタス社会を支えるコンピュータセキュリティ技術」特集への論文投稿のご案内
 
                              論文誌編集委員会

情報処理学会論文誌において,下記の要領で「ユビキタス社会を支えるコンピュータ
セキュリティ技術」をテーマに特集号を企画しております.いつでもどこでも,望む
形態の情報を双方向でやり取りできるユビキタス社会を安全な社会とするための,
基礎となる理論・技術,通信プロトコル,コンピュータアーキテクチャ,ソフトウェア
システムの研究,及びそのアプリケーション,実装例,管理運用,さらに社会科学的
考察をも含めた特集であります.研究会, シンポジウム, 国際会議等で発表された論文
や新規の論文を幅広く募集いたしますので,奮ってご投稿ください.

投稿要領
(1) 論文の執筆要領
 「情報処理学会論文誌」原稿執筆案内によります.
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/shippitsu/journal.html
(2) 査読手続き
 通常の論文誌投稿論文と同一ですが,特集号編集期限の関係上,著者への照会期間
 は通常(3ヶ月)より短縮されますので,投稿に際しあらかじめご了承ください.
(3) 投稿締め切り:2005年11月25日(金)
 投稿論文には,「ユビキタス社会を支えるコンピュータセキュリティ技術」特集と
 朱書きしてください.
(4) 特集号予定:2006年8月

2004年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌
「多様な社会的責任を担うコンピュータセキュリティ技術」特集への論文投稿のご案内
 
                              論文誌編集委員会

 情報処理学会論文誌において,下記の要領で「多様な社会的責任を担うコンピュータ
セキュリティ技術」をテーマに特集号を企画しております.安心して生活できる電子
社会を支えるコンピュータセキュリティ技術の果たすべき社会的責任(ソーシャル・
リスポンシビリティ)を強く認識し,質の高い評価を伴った論文を広く募集します.
評価の方法論としては,暗号理論だけでなく実証実験によるアプローチや社会科学も
含めて幅広いスペクトラムを考えております.研究会, シンポジウム, 国際会議等
発表された論文や新規の論文を幅広く募集いたしますので,奮ってご投稿ください.

投稿要領
(1) 論文の執筆要領
 「情報処理学会論文誌」原稿執筆案内によります.
	http://www.ipsj.or.jp/08editt/journal/shippitsu/journal.html
(2) 査読手続き
 通常の論文誌投稿論文と同一ですが,特集号編集期限の関係上,著者への照会期間
 は通常(3ヶ月)より短縮されますので,投稿に際しあらかじめご了承ください.
(3) 投稿締め切り:2004年11月26日(金)
 投稿論文には,「多様な社会的責任を担うコンピュータセキュリティ技術」特集と
 朱書きしてください.
(4) 特集号予定:2005年8月 

2003年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌
「プライバシを保護するコンピュータセキュリティ技術」特集への論文投稿のご案内

                              論文誌編集委員会

情報処理学会の論文誌において,下記の要領で

     「プライバシを保護するコンピュータセキュリティ技術」

をテーマに特集号を企画しております.
情報処理技術と通信技術の発展により生まれた情報環境を安全な電子空間とする
ための,  基礎となる理論・技術, 通信プロトコル, コンピュータアーキテクチャ,
ソフトウェアシステムの研究, 及びそのアプリケーション, 実装例, 管理運用,
さらに社会科学的考察をも含めた特集であります.
研究会, シンポジウム, 国際会議等で発表された論文や新規の
論文を幅広く募集いたします. 奮ってご投稿ください. 

投稿要領
(1) 論文の執筆要領
 「情報処理学会論文誌」原稿執筆案内によります.原稿執筆案内は本学会Webページ
(http://www.ipsj.or.jp)に掲載されています.
(2) 査読手続き
 通常の論文誌投稿論文と同一ですが,特集号編集期限の関係上,著者への照会
 期間は通常(3ヶ月)より短縮されますので,投稿に際しあらかじめご了承ください.
(3) 投稿締め切り:2003年11月28日(金)
 投稿論文には,「プライバシを保護するコンピュータセキュリティ技術」特集と
  朱書きしてください.
(4) 特集号予定:2004年8月

2002年
----------------------------------------------------------------------------
情報処理学会論文誌
「新たな脅威に立ち向かうコンピュータセキュリティ技術」特集への論文投稿のご案内

                              論文誌編集委員会

情報処理学会の論文誌において,下記の要領で

     「新たな脅威に立ち向かうコンピュータセキュリティ技術」

をテーマに特集号を企画しております.
情報処理技術と通信技術の発展により生まれた情報環境を安全な電子空間とする
ための,  基礎となる理論・技術, 通信プロトコル, コンピュータアーキテクチャ,
ソフトウェアシステムの研究, 及びそのアプリケーション, 実装例, 管理運用,
さらに社会科学的考察をも含めた特集であります.
研究会, シンポジウム, 国際会議等で発表された論文や新規の
論文を幅広く募集いたします. 奮ってご投稿ください. 

投稿要領
(1) 論文の執筆要領
 「情報処理学会論文誌」原稿執筆案内によります.原稿執筆案内は本学会Webページ
(http://www.ipsj.or.jp)に掲載されています.
(2) 査読手続き
 通常の論文誌投稿論文と同一ですが,特集号編集期限の関係上,著者への照会
 期間は通常(3ヶ月)より短縮されますので,投稿に際しあらかじめご了承ください.
(3) 投稿締め切り:2002年11月29日(金)
 投稿論文には,「新たな脅威に立ち向かうコンピュータセキュリティ技術」特集と
  朱書きしてください.
(4) 特集号予定:2003年8月

2001年
----------------------------------------------------------------------------

情報処理学会論文誌
「電子社会に向けたコンピュータセキュリティ技術」特集への論文投稿のご案内

                              論文誌編集委員会

情報処理学会の論文誌において,下記の要領で

     「電子社会に向けたコンピュータセキュリティ技術」

をテーマに特集号を企画しております.
情報処理技術と通信技術の発展により生まれた情報環境を安全な電子空間とする
ための,  基礎となる理論・技術, 通信プロトコル, コンピュータアーキテクチャ,
ソフトウェアシステムの研究, 及びそのアプリケーション, 実装例, 管理運用,
さらに社会科学的考察をも含めた特集であります.
本特集号では,東邦大の岡本栄司先生がゲストエディタをつとめられます.
研究会, シンポジウム, 国際会議等で発表された論文や新規の
論文を幅広く募集いたします. 奮ってご投稿ください.

投稿要領
(1) 論文の執筆要領
 「情報処理学会論文誌」原稿執筆案内によります.論文投稿規約は「情報処理」
 2001年3月号に掲載されています.
(2) 査読手続き
 通常の論文誌投稿論文と同一ですが,特集号編集期限の関係上,著者への照会
 期間は通常(3ヶ月)より短縮されますので,投稿に際しあらかじめご了承ください.
(3) 投稿締め切り:2001年11月30日(金)
 投稿論文には,「電子社会に向けたコンピュータセキュリティ技術」特集と
  朱書きしてください.
(4) 特集号予定:2002年8月


2000年
----------------------------------------------------------------------------

    情報処理学会論文誌「21世紀のコンピュータセキュリティ技術」
            特集への論文投稿のご案内

                              論文誌編集委員会

 情報処理学会の論文誌において,下記の要領で

      「21世紀に向けたコンピュータセキュリティ技術」

をテーマに特集号を企画しております.
情報処理技術と通信技術の発展により生まれた情報環境を安全な電子空間とする
ための, 基礎となる理論・技術, 通信プロトコル, コンピュータアーキテクチャ,
ソフトウェアシステムの研究,及びそのアプリケーション, 実装例, 管理運用, 
さらに社会科学的考察をも含めた特集であります. 研究会, シンポジウム, 国際
会議等で発表された論文や新規の論文を幅広く募集いたします. 
奮ってご投稿ください.

投稿要領
(1) 論文の執筆要領
 「情報処理学会論文誌」原稿執筆案内によります.論文投稿規約は「情報処理」
 2000年3月号に掲載されています.
(2) 査読手続き
 通常の論文誌投稿論文と同一ですが,特集号編集期限の関係上,著者への照会
 期間は通常(3ヶ月)より短縮されますので,投稿に際しあらかじめご了承ください.
(3) 投稿締め切り:2000年11月30日(木)
 投稿論文には,「21世紀のコンピュータセキュリティ技術」特集と朱書きして
 ください.
(4) 特集号予定:2001年8月


1999年
----------------------------------------------------------------------------

			情報処理学会論文誌

    「情報セキュリティとその応用」特集への論文投稿のご案内

                              論文誌編集委員会

情報処理学会の論文誌において,下記の要領で

        「情報セキュリティとその応用」

をテーマに特集号を企画しております.情報処理技術と通信技術の発展に
より生まれた情報環境を安全な電子空間とするための,  基礎となる理論・技術, 
通信プロトコル, コンピュータアーキテクチャ,オペレーティングシステムの研究, 
及びそのアプリケーション, 実装例, 管理運用, さらに社会科学的考察をも含めた
特集であります.   研究会, シンポジウム, 国際会議等で発表された論文や新規の
論文を幅広く募集いたします.   奮ってご投稿ください.  

投稿要領
(1) 論文の執筆要領
 「情報処理学会論文誌」原稿執筆案内によります.論文投稿規約は「情報処理」
 1999年6月号に掲載されています.
(2) 査読手続き
 通常の論文誌投稿論文と同一ですが,特集号編集期限の関係上,著者への照会
 期間は通常(3ヶ月)より短縮されますので,投稿に際しあらかじめご了承ください.
(3) 投稿締め切り:1999年11月30日(火)
 投稿論文には,「情報セキュリティとその応用」特集と朱書きして
 ください.
(4) 特集号予定:2000年8月


Last modified: 3:15 2014/07/09

[home]

Valid HTML 4.01! Valid CSS!